楽しむ競馬 

主に競馬予想をあげていきます 独自指数を使って考えて予想していきます。 競馬は楽しむもの、この考えの元に記事を作成していきたいと思います。 趣味として楽しくブログしていきます、よろしくおねがいします。


みなさんは占い競馬というものをご存じでしょうか?
私も競馬も始めたころ、この占い競馬で予想していました。
そこで今回は、占い競馬を研究していたときに見つけた、法則について紹介していきます。

占い競馬とは?
今世の中には、たくさんの占いがありますよね? 
代表的なところでいうと、星座占い、誕生月占い、風水などなど
様々な占いが存在しています。

私がピンと来たのが、ダービーの格言でもある、もっとも運の良い馬が勝つ!!

この言葉にピンときました、競争馬も馬番を背負って、色が付いて走っている以上運が良いとき悪いときがあるのでは? その考えを元にいろいろ探していて発見したのが・・・

カバラ馬券術というものです!
カバラ馬券について、気になる方は カバラ馬券術 で検索してみてください。

このカバラ馬券を研究していくうちに、数字の力について考えるようになりました。
そこでいきついたのが、今回紹介する3・6・9の法則です。

3・6・9の法則とは?
色々説明があるのですが、ざっくりと説明するならば、すべての数字はこの3・6・9に支配されているというものです。
ここで私は、支配する数ならば、重賞という競馬のメインイベントでも関係してくるのではとかんがえました。
ここでいう3・6・9とは
3・・・馬番3番 馬番12番
6・・・馬番6番 馬番15番
9・・・馬番9番 馬番18番

12と15と18がなぜこの数か?
カバラの応用で 12は(1+2=3) 15は(1+5=6) 18は(1+8=9)となるからです。

試しに今年の重賞(2019年1月~3月のJRA重賞)
このレースの中で、3・6・9のいずれかが該当する馬が馬券内(3着内)した回数を調べてみました。

全38レースの内該当は23レースでした。(アナログ自分調べ)

去年からこの法則に着目し、去年の重賞でも気にしてみていましたが、かなりの確率でいずれかの馬番の馬が好走していました(アナログ調査しかできず、時間がかかるので具体数出せなくてすみません・・)

たまたまといえばそれまでですが、こういう視点でなにか見つけるのも競馬の楽しみ方だと思います。

みなさんも相手選びに悩んだ時など、重賞限定ですが、この数字3・6・9に注目してみてはいかがでしょうか?

最後に、今回紹介したのは、あくまで都市伝説的なものです。
そんなのもあったな・・と心の隅にでも思っていただけたら幸いです。

信じるか信じないかはってやつです。

読んでいただきありがとうございました。

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桜花賞の回顧です。

1着グランアレグリア
2着シゲルピンクダイヤ
3着クロノジェネシス
4着ダノンファンタジー
5着ビーチサンバ

勝負を分けたポイント

内有利の馬場
昨日もそうでしたが、高速馬場+内有利が今日も影響していたと思います。
勝ったグランアレグリアも内を回って、最後突き放す強い競馬、レース上がりも33秒3という上がり、もう横綱競馬でしたね、単勝を勝っていた方は安心してみていられたのではないでしょうか。

ダノンファンタジーの敗因
レース中かかってしまい自分のペースで競馬できませんでした。
終いが甘くなったのはそこが影響したとおもいます。
最後バテた所を極上の切れ味で上がってきたシゲルピンクダイヤ、クロノジェネシスにも捉えられてしまいました。


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阪神牝馬Sの回顧やっていきたいと思います。

1着 ミッキーチャーム
2着 アマルフィコースト
3着 ミエノサクシード
4着 ダイアナヘイロー
5着 クロコスミア


勝負を分けたポイント

高速気味の馬場
1000m通過1分ジャストで行って、レースの上がり33秒6と早い馬場でした。
レース結果を見ても、前に行った馬が上位独占!勝ったミッキーチャームに33秒4を出されたら、後ろの馬は厳しいですよね・・・

ラッキーライラックの敗因
スムーズに競馬できませんでした。直線に入っても、前が開かずに外に出した時点11秒台のラップを連発していたところで置いて行かれました。 力負けではないと思いますし、ここで見限るのは早いと思いました。

予想はハズレ
ラッキーライラックが来なければダメでした。
前目決着を予想していたので、悔しい結果になりました。
軸馬指数の馬が来ない時点でハズレです。
出だしが悪いですがこれからもがんばっていきたいです!

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